伊集院光がベッキー擁護のコメントを発信

伊集院光がベッキー擁護のコメントを発信

芸能人ベッキーと川谷絵音の騒動は収まる気配すらありませんが、今回は以下の記事について見ていきたいと思います。

https://socialnews.rakuten.co.jp/link/768047
伊集院光、ベッキーの不倫騒動で擁護するタレントの共通点を指摘「ベッキーの『不倫してない』との発言は置き去りで擁護」 「世界は数字で出来ている」

http://numbers2007.blog123.fc2.com/blog-entry-10649.html
伊集院光、ゲス乙女・川谷との不倫でピンチを迎えたベッキーに起死回生の一手を考案「一連のことはモニタリングの企画」

まず、伊集院光はツイッター芸能人 (@HikaruIjuin) です。人物の背景を簡単に調べてみると、

最近の伊集院光はヘン!!!
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4881008.html

という記事を目にします。かいつまんで記載すると次のようになります。

  • 伊集院光は、上からの圧力におびえている感じがする。
  • 伊集院光は、在日・韓国問題に触れることは絶対に無い。
  • 伊集院光は、創価やジャニーズのタブーにも絶対に触れない。

とても嫌な臭いがして来ます。

伊集院光のベッキー擁護発言もまた、創価学会に有利な内容となっています。
(創価学会として事態の収拾鎮静化を図っている)

視聴者が今回の騒動に怒りを表明した理由は、ベッキーが

  • 相手側の妻を「隠語」という卑劣な方法で侮辱した
  • 相手側の妻をポイと捨ててしまえばいいとモノのように扱った

ことにあります。なのに、伊集院光はそれを「モニタリングの企画という話にして笑えばいいじゃないか」と言っている。

この方の人格や常識観念を疑わざるを得ないような発言なのですが、やはりそこには、創価学会の圧力が働いているように見えて来ます。そのせいで本人も目を潰され、社会の怒りがよく見えていないようです。創価学会に都合のよい論理を押し付けられ、脅されてそう発言するように仕向けられているのでしょう。

創価学会の行いを真っ向から否定し、芸能人ベッキーを人として正しい道に引き戻してくれる人が必要な時期なのに、彼女の周囲にいるのは、創価学会の脅威に怯え、いいなりになる芸能人やスタッフばかりです。

「世界は数字で出来ている」

という発言は、私たち1億人と、創価学会員840万人の勢力図の比較を意味しているのでしょうが、「世界は数字で出来ている」のではありません。そのような事を言い出して反感を煽り立てるのが、創価学会の手口です。

社会には、正しい道を行く意志を持つ人と、漫然と生きている人が確かにいる。それに対し、創価学会のように集団を形成し、闇雲に戦争を仕掛ける人がいる。

強いて言うならば、そのような勢力図なのではないでしょうか。

この投稿は、確かに伊集院光さんには失礼かも知れません。ですが、ご自身のツイッターアイコンの「怒り」について再考し、私たちの意向を汲んでいただけたらと思います。

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