ベッキー不倫騒動で内村光良は創価学会に屈したか

ベッキー不倫騒動で内村光良は創価学会に屈したか

ベッキー不倫騒動は、大きく様相が変化してきており、どうやらベッキー復帰へ向けての策が講じられ始めたようですが、ここでまたもや気がかりな記事を目にすることになりました。

ベッキーも霞んだ!内村光良の番組に共演NGの久本雅美が登場し視聴者騒然
http://www.asagei.com/excerpt/51752

一体どうなっているのかと思います。

ウッチャンナンチャンの内村光良の番組「真実解明バラエティー!トリックハンター」(日本テレビ系) に、共演NGとされている創価学会の久本雅美がゲストとして登場していたというのです。二人が共演NGとなった原因が、創価学会絡みの確執であったことを考えると、何かまた嫌な臭いがしてくるのです。

「内村は過去、自身の番組に出演していた芸人が、共演者を某宗教へと執拗に勧誘したため、激怒したと言われます。内村のそんな態度が、某宗教に属する久本の耳に入ったことで、彼女と内村の仲は険悪になり共演NGとなった。17年間レギュラーを務めた『笑っていいとも!』最終回に久本が姿を現さなかったのも、内村との共演を避けるためだったという噂もあります。それだけに、今回の突然の共演は、世間を驚かせました」(テレビ誌記者)

視聴者には見えない裏社会で何が起こったのでしょうか。内村光良は何を考えたのか。私の過去の記事にある通り、内村光良は創価学会をけん制する目的でベッキーの擁護発言を行ったのかもしれません。しかしもっと突っ込んで解釈すれば、内村光良がベッキーを擁護することで、創価学会サイドではない私たち視聴者の、反発を緩和する目的を果たしているようにも取れる。

内村光良のベッキー擁護発言は次のようなものでした。

「戦っていると思います」「ファイトー」

この「戦う」という言葉を今こうして見返すと、彼が創価学会の「兵隊」の一人に成り下がってしまったようにも見えてくる。そうだとすれば、非常に残念なことです。

内村光良は、ついに創価学会の圧力に屈し、創価学会に協力してしまったのでしょうか。彼のこれからの言動や、今後の久本雅美との番組共演などについて、大いに注目したいと思います。

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