東京五輪エンブレム決定が創価の八百長だったこと

東京五輪エンブレム決定が創価の八百長だったこと

何と表現して差し上げればよいのかわかりません。 関連記事へのリンクを張る必要性もないと思います。 すでに無数の暴露投稿が流れているように、創価学会のシンボルマークが東京オリンピックのエンブレムに採用されました。 創価学会員は、これを受けて次のようなコメントをするように、上層部から指示・命令されていることでしょう。 「よくわかりません」 「何の話でしょう?」 既に、創価学会の工作員による、おきまりの「電磁波(※デンジハと読む)ミス・リード」が開催されています。 あまりにも阿呆らしい話ですので、私からは、ノーコメントとさせていただきます。 東京オリンピックにまつわる一連のエンブレム騒動は、日本の醜態を世界に向けて発信したようなものですから、東京開催は中止し開催地の返上をしていただきたいものです。今の日本には、世界の人々を招待してパーティーを開催する資格が無いでしょう。もてなされる側の方々が迷惑…

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熊本地震に忍び寄る、創価思想の邪悪

熊本地震に忍び寄る、創価思想の邪悪

熊本地震の被害が収まりつつあると思っていた矢先に、また九州で震度5強の地震が発生しました。 いつまでも続く地震は、活断層を伝って伝搬・増幅されてゆく結果なのだという報告を見ると、まだまだ安心することは出来ないようです。 前回は、この熊本地震に関連して、支援の意向を「ネットに書き込んだ」芸能人が糾弾されている記事について触れました。その続編となるかどうかわかりませんが、私たちの正しい指針となるであろう記事をとりあげてみたいと思います。 熊本地震に「不謹慎叩き」が蔓延する真の理由 内容を抜粋してみましょう。 ネット炎上のほとんどのケースが、全く自分が被害者ではないのに、第三者の振る舞いや行動に対し、腹を立てて、制裁を加えようとする「Third party punishment」(非当事者による制裁)といわれるものだ。 「村八分」は人間の進化の上で、彼らの「正義」と「秩序」を守るための社会制度だ…

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誹謗中傷を受けるツイッター芸能人

誹謗中傷を受けるツイッター芸能人

久しぶりの投稿です。 ツイッターの代名詞といえば「誹謗中傷」なわけですが。 ダレノガレにも中傷発言 「指で操作するだけ」と言われるも実は熊本入り検討 熊本地震 被災の井上晴美さん、「愚痴りたいのはお前だけではない」とネットで中傷されブログ停止へ こういう記事を見ていると、いかに一般の日本人が「ツイッター芸能人」に対して反感を持っているかがわかります。 人様の私生活を盗み見ては、その内容をツイッター上で仄めかす芸能人の分際で、何を一丁前に災害についてコメントを吐き出しているんだ 今にもそんな声が聞こえてきそうです。 創価学会の主導する、誤った社会への線引きは、実に身勝手なものです。能力や倫理観に乏しい人間が、宗教の名のもとに無理やり人様の上に立ったところで、ろくなことにはならないのであり、そろそろそんなことをしている芸能人たちも、化けの皮が剥がれて来たんだなと感じます。 さて、ベッキーに続い…

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ブーメラン社会と創価の集団ストーカー

ブーメラン社会と創価の集団ストーカー

今回は、次の記事について触れてみたいと思います。 「やさしさ」が導く“一発レッド社会”――ベッキー、宮崎議員、ショーンK、“謝罪”の背景にある日本社会 核心をよく突いた記事であると思います。この記事においては、人の「やさしさ」が集団の暴力を生む原理がわかりやすく説明されています。 加害者に対し「「自分の子どもが殺されても同じことが言えるのか」と叫ぶ人は、被害者を思いやる「やさしさ」だけが優先されて、それ以外の思考を停止してしまっている という記載に出てくる「思考停止」とは、創価学会員の大きな特徴のひとつでもあります。彼らは「許せない」感情をむき出しにして、一般社会(つまり自分ではない存在)を、彼らなりの「正義」において憎悪し、犯罪を正当化して集団ストーカー行為に及んでいるのです。 ネットで起きる炎上事件も、その根底に渦巻くのが「やさしさ」である という原理を正しく理解する人たちは、 「やさ…

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乙武洋匡が創価の松本人志にメール

乙武洋匡が創価の松本人志にメール

久しぶりの投稿です。 松ちゃんへ、乙武氏がメール「シェーカー振る用意しておきます」 不倫で世間を騒がせている乙武洋匡ですが、彼もまた「ツイッター芸能人」の一人です。その乙武氏が、ダウンタウンの松本人志へ、おふざけのメールを送付していたというのです。 松本人志は実家が創価学会員ですから、 この記事は、乙武洋匡が創価学会の庇護の下にあることを露呈してみせた ということになります。普段からツイッター上で好き勝手な横暴を行使している人間が、ピンチになるとやっぱり創価学会を頼るということです。乙武洋匡の腐敗しきった人格がよく伺えます。 創価学会は他人の不幸を笑います。明確に言いますが、乙武洋匡は身体障碍者ですから、そのために反社会性を帯びてしまっているのでしょう。創価学会によって仄めかし犯罪者となったこの人間が、自己の人間的な過ちを、さらに創価学会の力に守って貰おうとしている様子には、ただ呆れてしま…

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