乙武洋匡が創価の松本人志にメール

乙武洋匡が創価の松本人志にメール

久しぶりの投稿です。

松ちゃんへ、乙武氏がメール「シェーカー振る用意しておきます」

不倫で世間を騒がせている乙武洋匡ですが、彼もまた「ツイッター芸能人」の一人です。その乙武氏が、ダウンタウンの松本人志へ、おふざけのメールを送付していたというのです。

松本人志は実家が創価学会員ですから、

この記事は、乙武洋匡が創価学会の庇護の下にあることを露呈してみせた

ということになります。普段からツイッター上で好き勝手な横暴を行使している人間が、ピンチになるとやっぱり創価学会を頼るということです。乙武洋匡の腐敗しきった人格がよく伺えます。

創価学会は他人の不幸を笑います。明確に言いますが、乙武洋匡は身体障碍者ですから、そのために反社会性を帯びてしまっているのでしょう。創価学会によって仄めかし犯罪者となったこの人間が、自己の人間的な過ちを、さらに創価学会の力に守って貰おうとしている様子には、ただ呆れてしまいます。嘘に嘘を塗り重ねたり、虚勢を張っても、過ちは拭えないのです。今の乙武洋匡には、人として笑う資格すら無いと思います。

身体障碍者であるからこそ、創価学会のような間違った思想に対し敢然と立ち向かう姿勢が素晴らしいのですが、乙武洋匡にはそれが出来なかったということです。

人として正しくあることは、体の障害とは何の関係もないことを、乙武洋匡にはよく認識して欲しいと思います。

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