熊本地震に忍び寄る、創価思想の邪悪

熊本地震に忍び寄る、創価思想の邪悪

熊本地震の被害が収まりつつあると思っていた矢先に、また九州で震度5強の地震が発生しました。

いつまでも続く地震は、活断層を伝って伝搬・増幅されてゆく結果なのだという報告を見ると、まだまだ安心することは出来ないようです。

前回は、この熊本地震に関連して、支援の意向を「ネットに書き込んだ」芸能人が糾弾されている記事について触れました。その続編となるかどうかわかりませんが、私たちの正しい指針となるであろう記事をとりあげてみたいと思います。

熊本地震に「不謹慎叩き」が蔓延する真の理由

内容を抜粋してみましょう。

  • ネット炎上のほとんどのケースが、全く自分が被害者ではないのに、第三者の振る舞いや行動に対し、腹を立てて、制裁を加えようとする「Third party punishment」(非当事者による制裁)といわれるものだ。
  • 「村八分」は人間の進化の上で、彼らの「正義」と「秩序」を守るための社会制度だったのだ。
  • 本来、自分の利害とは関係ない制裁は、敵を作ることを意味し、復讐されて、自分の生存を脅かす可能性もある危険を伴う行為だったわけだが、インターネット上では、自分の正体を明かすことなく、報復を恐れることもなく「制裁」ができるようになった。
  • インターネット、ソーシャルメディアは、集団ヒステリアに満ちた、現代の公開処刑場と化しているというわけだ

私がこれらの記事を見て感じるのは、

「たかが凡人」が「匿名の壁」に隠れながら、冷静ぶって偉そうに怒りを殴り書きするという、ご立派な風潮が今の日本に蔓延していること

です。

創価学会員のほぼ全員がこの病気にかかっていて、彼らを見るにつけ、本当に愚かな人間たちとはどんなものかがよくわかります。そんな愚かなものたちが、今の日本国民を脅迫し搾取しているのです。

脅迫・搾取のためのツールとして、ツイッターなどのSNSが存在している

ことは事実です(※ツイッターやアメーバなどのサービスは創価学会が主体です)が、SNSに限らず日本の政治・治安組織すべてが、もはや救いようのない卑怯な人間で占められている現状には、呆れてものが言えなくなってしまいます。

創価学会と、その権力に抱かれた芸能人たちが犯す間違いは、今日もツイッターという「活断層」を伝って伝搬・増幅されています。

頭の悪い芸能人の、多発する「震度1弱」程度の揺れの典型例をひとつ見てみましょう。

miyasako

ベッキー不倫騒動に宮迫「いつまでやんねん」

歌の才能がない音痴がアイドル歌手になった。それが芸能界です。一般の日本国民は、ひとつとして耳を傾けないよう、十分に注意したほうが良さそうに思います。

そういえば、創価芸能人の「はなわ」が、熊本震災の支援を表明したそうです。被災者の皆さんはこの方の支援物資を、ご本人の目の前で踏みつけて捨てて見せてはいかがでしょうか。

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