仄めかしの危険-アメーバ(Ameba)運営の母体は創価学会

仄めかしの危険-アメーバ(Ameba)運営の母体は創価学会

今回は、Webサービスの

アメーバ(Ameba)

について、その実態をお話ししたいと思います。

アメーバ(Ameba)はCMなどでも宣伝されるようになったので、遊んでいらっしゃる方も多いと思います。アメーバ(Ameba)のコンテンツの主たるものは、

  • アメーバ・ピグ
  • ピグ・ライフ
  • ピグ・ワールド
  • ピグ・ブレイブ
  • ピグ・カフェ (課金クエストが廃止され事実上終了)
  • ピグ・アイランド (課金クエストが廃止され事実上終了)

です。

仮想空間上で、自分の代わりの人形「アバター」(アメーバではこれを「ピグ」と称する)を動かし、「クエスト」を解くともらえる建物や洋服などを集めながら、街や農場などを作り充実させていくお庭ゲームです。「クエスト」を解くには、膨大な時間を要するのですが、時間短縮のための「お薬」などを購入(つまり課金)すれば、早く簡単にクリアすることが出来ます。

皆さんはこの、アメーバ(Ameba)を主催する組織の黒幕が創価学会であることをご存知でしょうか。

次の絵を見て下さい。「ピグ・ライフ」というゲームを始めるにあたって、自分の家を選ぶ場面です。真ん中が「黄色」の家となっています。言うまでもなく、これは創価学会のシンボルである「三色旗」を意味しています。

SOKAAMEBA

私自身、早い段階から、アメーバ(Ameba)は創価学会であることを知っていましたが、最近になって

アメーバ(Ameba)がツイッター(Twitter)と連携した

ことによって、創価学会の関与が決定的なものとなりました。

ツイッター(Twitter)の主催者が創価学会であることは論理的に証明出来ていますので、芋づる式にアメーバ(Ameba)も創価学会と繋がったということになります。

アメーバ(Ameba)のアバター・ゲームには、創価学会員も当然参加しています。創価学会員は、自分の操る「ピグ」にしゃべらせることによって、一般の参加者に対し仄めかしの攻撃を浴びせます。「ピグ」にしゃべらせる以外にも、ツイッター(Twitter)と同様、あらゆる手段を用いて、あらゆる場面において、こんなことまでするとはご苦労さまなことだと呆れるくらいに、入念で執拗な攻撃を仕掛けて来ます。

アメーバ(Ameba)にせよツイッター(Twitter)にせよ、

サーバー管理者権限がなければ技術的に不可能な攻撃を行う点が、創価学会コンテンツ・サービス共通の特徴となっている

と思います。

創価学会は「攻撃者としての自己の存在主張」を行うことで、自己側つまり、創価学会員側の優位性をアピールしたうえで私たちを攻撃します。このたび問題となった「五輪エンブレム」もまた、創価学会の自己主張欲求の現れです。

明らかに「創価学会ここにありと主張しながら攻撃している」、しかし「創価学会員であることは絶対に明かさない」で「すっとぼける」点が、「通常の自慢」とは異なるのですが、この

「物陰に隠れ、他人をのぞき見しながら陰湿な悪態をつく」ことを「楽しいと感じる」

のが、創価学会員です。

日本では今、こんな腐った連中が暗躍しているのです。

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