アメーバ「ピグライフ」が創価学会の出来レースであることを示す実験結果

アメーバ「ピグライフ」が創価学会の出来レースであることを示す実験結果

このたび、アメーバの実態を探る実験の一端として、次のようなことを試みました。

  • アメーバのサービス・コンテンツのひとつである「ピグライフ」の、初心者向け設定である「24時間スタミナ無限タイム」を利用して、24時間連続で作物の収穫や料理の作成などを行い、約16万人中の2位となった。
    (5月8日現在は22位となっています。)

2016/06/06 追記
 本記事の影響の可能性が濃厚ですが、急に「24時間スタミナ無限タイム」が廃止され、代わりに「スタミナ・ウォーター」を 50本配布する形式となりました。初心者の優遇措置がかなり制限される方向に動いたということですが、これで「悪徳サービス」アメーバの利用者数が減少するのは非常に望ましいと考えています。

すると、ピグライフ・スタッフブログにて、次のような仄めかし投稿が行われました。

ピグライフ・スタッフブログ

内容を解説しながら見てみましょう。

アメーバは創価学会の出来レース

まず、14の投稿

エミリーさんのお庭にあるテントはどうやったらもらえるのですか?

に始まり、16の投稿

ゴールドランクに入れば報酬としてもらえますw

そして、17の投稿

マンチョウ カンチョウ マンチョウ カンチョウ・・・と
クリ返す様に・・・
い~時も有れば よく無い時も有りますよ!
悪い時には気分転換で、ブレイブの共闘戦を オススメします!
がむばってください!

です。

一見すると、無関係な人たちには「何の変哲もないような会話」に見えても、特定のターゲット、つまり私を暗黙に指し示しているものです。それが、創価学会の得意とする「仄めかし」攻撃の特徴なのです。

「ゴールドランクに入れば」

「い~時も有れば」

「がむばってください!」

これが、「ゴールドランク」に入っているわたしを特定的に指し示す「仄めかしキーワード」となっています。なぜならば、わたしの本名は「い」で始まり、わたしの昔のあだ名が「がむ」だからです。

創価学会を完全に否定する私は、常に創価学会員たちから嫌悪・憎悪されています。(正確には、嫌悪・憎悪して攻撃するように「創価学会中枢が会員に仕向けている」)。とにかく創価学会員は私の全てが気に入らない。たかがゲームのランク・インすら気に入らないのです。その結果、創価学会は嫌がらせの八百長を仕掛けて来たということです。ある程度私の予想通りの実験結果となりましたが、この先も「アメーバ運営陣(=創価学会)の異常な動き」を静観したいと思います。

参考までに、17の投稿を行った「カナリア」という人物について、そのブログを見てみると

カナリアのブログ

やたらと政治談議が並んでいます。まず創価学会員とみて間違いないでしょう。

最後に、19の投稿

そうだったんですか・・(ノд`@)

この「そう(=創価学会)」はいつもの、創価学会特有の「存在の自己主張」ということになります。

アメーバは完全に創価学会です。そのコンテンツは、東京五輪エンブレムばりに、創価学会員に有利となる出来レースなのです。

一般の参加者が課金を行って上位ランクを目指しても、アメーバに参加している創価学会員だけが、あと何ポイントで何位になれるかがわかっているから、妨害される

のです。そして最後には、

い~時も有れば よく無い時も有りますよ!

とある通り、一般参加者が「よく無い」結末を迎えるように、創価学会員による組織的な集団嫌がらせが行われます。

いががだったでしょうか。これがアメーバ・サービスの汚い実態であり、創価学会の本質なのです。卑怯な手を使ってでも人の上に立つという、創価学会らしい思想が垣間見えています。

piggisland

この絵は、同じアメーバのコンテンツである「ピグアイランド」のひとコマになります。一般の方々は、「創価でない部外者を踏みつけにして馬鹿にする」アメーバのような「犯罪の殿様商売」には、絶対にお金をかけないようご注意願います。

私がアメーバを対象に「創価学会の実態暴露実験」を実施したのは今回が初回で、まずまず上々の結果を得ることが出来ました。しかし次回からは警戒されるかもしれません。これからも折に触れ、いろいろと実験を続けて行きたいと考えています。

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