当ブログに対する創価学会員のミスリードが行われました

当ブログに対する創価学会員のミスリードが行われました

ここ数週間、アメーバ(Ameba)の実態を調査し、5月3日に始まっていくつかの記事をこのブログにて投稿して参りました。

私の投稿の要点は、

  • アメーバで「集団ストーカー行為」が行われているという事実
  • またその行為を行っているのが他ならぬアメーバ運営であること
  • アメーバ運営とは、すなわち創価学会であること

です。

それで本日は、関連事項の追加調査の目的から、

創価学会、アメーバ(Ameba)、舛添要一、集団ストーカー

などのキーワードにて、いろいろと情報収集を行っておりました。そこで「たいへん興味深いブログ記事を発見した」ので掲載しておきましょう。

アメーバスタッフ、&サイバーエージェントに告ぐ。 May 10 [Mon], 2010, 16:05

いつものように、内容を抜粋して追ってみます。

デヴィ夫人も激怒した、アメブロの中途半端な対応に、一般ユーザーも、キレてること、わかってないみたいですね。

即刻、アメブロから、反創価ユーザーを排除しなさい。奴らは人間じゃないです。廃人です。まともに云うことを聞きません。死刑相当です。

全世界の創価学会員、創価学会、公明党に対して謝罪せよ。できないなら、実力行使もやむを得ないかな。

非常に興味深く読ませていただいたのですが、「私は」「普通に考えて」これを記載したのが創価学会員だと思います。(推測ですが(ワライ))
日付を見ると、5月10日となっています(※日付の年度が2010年となっていますが、本日時点で最新コメントに「格上げ」となっている「ように見せている」ことから、後出しのねつ造と思われます。サーバー管理者権限があれば簡単にできることで、創価学会の常套手段でもあります。)。このブログ記事の検索にて使用したキーワードは、

アメーバ、サイバーエージェント、創価学会

ですが、

私自身、この3つのキーワードが出そろった記事の投稿に初めてお目にかかった

わけで、しかも

私の記事投稿の数日後に、「この激レアなキーワードの組み合わせの記事が出現した」

というのは、統計的に「偶然であるはずがない」のです。私の用いた検索キーワードは、ここ数日で「舛添要一」が加わった程度で、一連の記事を公開する以前から変えていませんが、当初は引っかからなかったブログです。それが「ぽっと湧いて出たように」突然ヒットした。ですから、

この「創価学会員のブログ記事」は、私が行った「アメーバが創価学会であることの暴露記事」に対するミスリードである

と断定して構わないと考えています。この私の思考は、とても自然で理に適っていると思います。

記事の細部に注目して行くと、「アメーバスタッフ、&サイバーエージェントに告ぐ」とは、あたかも

「創価学会」から「アメーバ、サイバーエージェント」という「他者」に向けた発信であるといわんばかり

です。私はこのようなミスリードが行われたことで、ますます「アメーバ(Ameba)の母体は創価学会である」ことを確信するに至りました。こういった、創価学会員の突拍子もない挙動を称するならば「墓穴を掘る」とか「語るに落ちる」と言うことになるのでしょうか。

舛添知事が「後出しじゃんけん」の会見パーティーを開催して日本全国から笑われたことは「記憶に新しい」というか、現在最もホットな話題のひとつですが、遺憾なことに、私は創価学会のミスリードを覆す「論理」にて根拠つけを行った上で、このブログの記事を投稿しています。

参考までに、その「論理」をご紹介がてら書き留めておこうと思います。

  • ツイッターは、創価学会を母体としたサービスである。根拠は次の通りである。ツイッターに参加している創価学会員はツイッターサイトの「robots.txt」を編集しサーバーにアップロードする権限を有している。一般のツイッター利用者には「robots.txt」をサーバーにアップロードする権限が無い。この事実は、創価学会がツイッターのサーバー管理者であることの十分条件となる。
  • アメーバ(Ameba)は、ツイッターとサービス連携を行っている。これは技術的に、アメーバ(Ameba)とツイッターのサーバー間で連携するシステムが構築されていることを示すものである。
  • 従って、アメーバ(Ameba)の母体もまた、創価学会である。

組織的な「ミスリード」は、「組織にとって非常に都合の悪い情報を隠ぺいする」目的で行われます。反面その「ミスリード」が行われた事実が露呈した時には、「その対象となった情報」の確度は決定的に高まるのです。

当ブログの読者は1日あたり、数百名となっています。延べで言うと、ブログ開始以来、数万件のアクセスがあります。

前回も書きました通り、創価学会はよく再考なさるとよろしいかと思います。
とても頭がよく、繊細で緻密な方に、これからの組織の命運を預けるのがよろしいのではないでしょうか。

2 thoughts on “当ブログに対する創価学会員のミスリードが行われました

  1. Hiromi

    創価山口組暴力団在日Stalkerの組織犯罪Stalkingの真実

    私は、創価学会山口組暴力団在日Stalkerから、
    家族全体に組織犯罪Stalkingされている、
    創価山口組暴力団Stalking被害者です。
    創価学会は、宗教ではありません。
    テクノロジー犯罪と、組織犯罪Stalking、
    ガスライティング、コインテルプロで、
    死に追い詰める「追い込み殺人」を犯行している、
    オウム真理教より凶悪なテロ犯罪組織です。
    支援者を探していますので、至急Mail下さい。

  2. 管理人 Post author

    管理人です。

    深刻にお困りの様子ですね。
    どのくらいの猶予がありますか。ご協力は可能です。

    基本的なことですが、私の見立てたところ、創価学会の工作員は総じて頭が悪く、また何も知らず「ひそひそ話」しか出来ない体質のようですので、どのようにでも料理して差し上げられます。まずは、あまりご心配なさらずに。

    メールアドレスはこちらです。
    snsstalker@gmail.com


    こちらからメール差し上げましたが、info@thewirepulller.com というアカウントはないようですね。
    ですので差し上げた内容をこちらに掲載しておきますね。


    こんにちは。管理人です。
    普段、私のブログにコメントは全く来ないので、見るのが遅れました。

    まず最初にお断りしておきますね。
    基本的には疑っています。何を疑っているかというと、

    ・なにしろ初めて話す人だということ。
    ・フェイク(騙し)を想定する必要があること。
     特に警察組織による不当な身柄拘束とか、暴力団・創価学会による工作。
     当然ですよね。
    ・ネット契機のアポイントメントは経験的に、99%アウトだということ。
     経験的な事実ですので、無駄に騙されて疲れたくないということです。

    以上、ご理解いただければ、メールにてまず、お話ししましょう。
    たぶん内容は漏れますが、気にする必要はありません。
    では。取り急ぎご返事、ということで。

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