一般社会はベッキー復帰の傲慢を断じて許してはならない

一般社会はベッキー復帰の傲慢を断じて許してはならない

既に報じられている通り、芸能人ベッキーが復帰宣言を行いました。

結論から言えば、これは日本に暮らす誠実な人々の気持ちを踏みにじるものであり、断じて許される性質のものではないことを冒頭にてお伝えしておきたいと思います。

では早速、いくつかの記事を見て行きましょう。

ベッキー釈明会見の案内状 「まるで指示書」と報道陣から批判も

ベッキーが収録前に会見、「人を傷つけない恋愛をしたい」

ベッキー、今後も「ありのままの自分で」156日ぶり登場

ベッキー復帰会見に「復帰してほしいのはお前じゃなくて小林麻央」の声

不倫相手の川谷が属するバンド「indigo la End」の新曲「藍色好きさ」になぞらえた藍色の衣装を着て、このベッキーは会見に登場しました。

indigolaend

記者の質問に対し、ベッキーは「終始にやけた表情」で次のような内容のことを話しています。

  • 川谷への今の思いを聞かれ「吹っ切れました」と話し、会う予定について「ないと思います」
  • 川谷がベッキーとの関係を連想させるような歌詞の新曲を発表したことについて「私は聴いていないです」
  • 当時の自分に対し、ベッキーは「人の気持ちを考えて、正しい道を歩みなさいと言いたい」
  • 今後もし縁があったなら人を傷つけない恋愛をしたい

私は、この度の「不倫騒動」についてとやかく言うつもりもありませんし、個人的なトラブルですから、当事者同士でどのようになるかが決まる問題だと思います。

しかし、私がこの人間、すなわち

ベッキーから、ツイッター上で「仄めかし」の攻撃を受け続けたこと

については、一般社会の人々を嘲笑い愚弄する行為であったと考えていますので、ではこの「不倫騒動」をベッキーがどのように収拾していくのかについて、興味深く動向を観察してきたわけです。

becky_kaiken

しかしこのような許しがたい結果に終わりました。誠実で真摯に向き合うべき会見の場所で、逢引きの衣装という形の「隠語」メッセージを送る傲慢さ は何なのかと憤りを覚えますし、当にこの会見のベッキーは、気違いの様相を呈しています。

今後もネット上では、創価勢力つまり「卑怯な日本国」によって、「ベッキーは反省している」という主旨の書き込みがあふれ返り、私たちが復帰に肯定的な感情を抱くような情報操作が行われていく でしょうが、結局は白塗りの化粧を剥がされ、更なる社会疎外を受けることになるであろうことは、舛添要一の例を見ても明らかです。

「私は聴いていないです」

私もたまたま会見の様子をテレビで観ましたが、なぜこの部分だけ妙に撥ねつけているのだろうと感じました。その言葉のいびつで不自然な強調の中に「嘘」を封じこめながらこの人は作り笑いを浮かべているのではないかという疑念が浮かびました。

その後、ネット上でも騒ぎとなっている通り、ベッキーの会見衣装が川谷の曲そのままであることを知ったのですが、そのときはさすがに私も開いた口が塞がらないことになりました。

離婚した相手の奥さんも観ている中で平然と「藍色」を身に纏ったことは、自分さえ良ければ良い人間の、傲慢の一言に尽きる。

ということで、この人間について何かを語る価値は無いのでしょうが、「呆れて口を閉ざす」ことよりは、言葉の銃口を向けることを私は選択したいと思います。理由は本ブログの「サイトについて」にも記載してありますが、

「創価学会日本」が日本に暮らす民衆を搾取しながら、JARO のようなまことしやかな言葉で民衆の反発を抑えつけようとしている

から、ということになります。

このような道徳観念を逸脱した性質の「事件」は、一般民衆が最優先で問題提起を行い、大々的に騒ぎたてる必要があるのです。それは炎上による騒ぎとは全く異質のものです。

2ちゃんねるまとめブログのようなネット上の大量の書き込みは、「日本」が行う、「日本に都合のよい」民衆の意識操作であって、真実は真逆のところにあることに注視して下さい。

では、続けて見ていきましょう。

今後も「ありのままの自分で」

とは、腐った精神は騒動の前後で何も変わらず、一貫して創価思想を捨てず、一般民衆を欺き続けるということです。「ありのままの自分」の創価臭い醜態を、私たちに見せ続けようということです。

ですから私は、スカパー契約者にはすぐに解約した方がいいですよと言いますし、おそらく私が言わなくても多数の解約に繋がることでしょう。

平気で人を傷つける言動を一向に悔い改めようとせず、しゃあしゃあと嘘をついて視聴者を騙し、私たちを嘲笑しながら生きていくならば、この人間は相応の社会罰を受けることになりますし、私たちはこのような性質の人間にこそ重い社会罰を課すべきなのです。今こうしてみれば、数億円の借金はこの人間の罪に相応しい罰金でした。

ベッキーは、またも私たちに嘘をついたのです。誠実さをもって生きて欲しいという、私たちの期待を、裏切りで返して見せた人間。何様のつもりか知らないが、一般社会をなめるなということになりますし、一般人のひとりであります私としても

ベッキーは我々一般人の視界から消えろ

と、今回は明確に言わせていただくことにします。

私たちが念頭に置き忘れてはならないことは、芸能人ベッキーもまた創価学会の被害者であり、創価学会に騙されているということです。従って排除の対象とすべきは「創価学会日本」です。しかしながら、ベッキーが「創価の兵隊」としての挙動を示す以上、私たちはこの兵隊を社会から抹消しなければならないのも現実なのです。

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