ASKAのブログを検証分析してみる

ASKAのブログを検証分析してみる

タレントでミュージシャンのASKAが、期間限定というブログを開設しました。

http://aska-burnishstone.hatenablog.com/

ぎっしりとコメントで埋め尽くされたこのブログ、一体何の目的で始めたものなのか。また、怪しい光を放つ「散文」の意味するところは何でしょうか。今回はそのあたりのお話をしてみたいと思います。

ASKA歌手活動前向きも… 関係者は「不安定で危なすぎる」

ASKA、マスコミ取材に抗議「東京を離れます」…ブログアクセス150万超に「嬉しい」

大震災後、水にYESとは言わなかったASKAの異常性

ASKAは精神的に病んで、都内の精神病院に入院

このように、ASKAについてはいろいろなことが記事として書かれています。

実は私、このブログのアクセス数や注目度を見て、ひとつのアイデアが思い浮かび、ちょっとした検証実験を行ってみました。その方法は、このブログに実際に参加し、

・ASKAを、集団ストーカー加担者に仕立てた書き込みをすること

です。この実験は、ASKA本人の現状を炙り出すためというより、

・一般的な悪質ブログの目的である「炎上商法」や、または「集団による民衆の意識操作」の実態があるかどうか

を調査することを趣旨として行ったものです。「炎上商法」や「集団による民衆の意識操作」の証拠があるから書き込んだということではなく、むしろそういった顕著な特徴を呈するかどうかをこれから観察してみたいと思いました。

ブログのアクセス数から考えて、この実験は一般の民衆の目に直接触れるものとなります。おそらく大多数の人々は「これは不気味で気持ちが悪い」という感想を持ち、閲覧をやめるだろうと思います。しかし、集団ストーカーの問題は露出します。

最初は出方を伺いつつ、構想がまとまったので、とりあえず、「これは炎上商法だ」という論理をぶつけてみることで実験を進めていきました。

結果をかいつまんでまとめてみます。

・ASKAはアクセス数が伸びて「嬉しい」と投稿した。炎上商法ではないというNOの返答が一度もなかった。

・ASKAが集団ストーカー加担者であるという投稿に対し「違います」というNOの返答が一度もなかった。

・ASKAの投稿内容に、私の投稿内容で使われた「ワード」が数回登場し、確かに本人が閲覧していることが判明した。

・私が投じた「ワード」に対して、ASKAはいずれも嫌悪感を示したが、その後ASKAの投稿に「ありがとう」という言葉が添えられるようになった。

・私がこのブログにアクセスしている間、コメント欄への投稿者からの、私個人に対する「仄めかし」攻撃が多数あった。

・飯島愛という、訴求力の高いキーワードを幾度か投じたが、ASKAは「黙っている代わりに自分の仕事の邪魔をするな」という、「取引」を意味する投稿をした。

・「民衆の意識操作」については、割合として「ASKAに賛同する」意見を多くする操作が行われている。私が「否定派」の投稿をすると賛同の投稿は増加した。

皆さんはどのように分析しますか。

まず、炎上商法のブログだぞと他人から断定されたり、集団ストーカー犯扱いをされて「NO」と表明しない挙動を奇妙に感じます。普通の神経の「善人」や「悪人」ならば、それが濡れ衣にせよ事実にせよ否定します。それが出来ない状態にあるということです。

ASKAはそれから「人それぞれに考え方がある」という主旨の記載をしましたが、ではどういう考え方でしょう。私は、彼が答えを知らないのだと確信しています。「考えを言わない」のではなく「知らないから言えない」のです。それは「思考停止」を意味します。実は、洗脳とは、「人間の論理的な思考を停止する」ことで可能になるものです。

ASKAは病院から出たばかりで、私の個人的な事情を事前に知っていたということはあり得ないので、「私が嫌がるワード」をASKAがただちに投じたことや、周辺の閲覧者から私に対しての個人攻撃が並行して実施されたことは、注目に値します。そこには「なんらかの組織的な作業」が見えてきます。

「飯島愛」についてはどうでしょうか。私がASKAと同じ立場なら、この名前が投稿されたことに対し「怒り」を表明するでしょう。ASKAは、飯島愛が集団ストーカーの被害者だったと訴えていたのですが、現在はなんらかの「取引」を望み黙殺したいようです。

悪口も賛同も同時に書かれて、それらを全部「嬉しい」と記述することについては、ASKA自身の置かれた状況を鑑みても体裁上やむを得ないものだと思いますから、分析をやめました。

いくつかの「散文」からは、直感的に「臆病」「恐れ」「窮屈」という印象を受けます。「散文」は「曖昧さ」とか「仄めかし」の性質を持ちます。「飯島愛」を苦しめた集団ストーカーと同じ性質の「散文」を使う状況は、普通の感覚ではないという印象です。そのことも投げてみましたが、ASKAは拒絶反応を示していました。後から述べますが、「拒絶」や「逆らうこと」そのものは、集団ストーカー被害を抜け出す上で非常に重要かつ、必ず必要なことです。

—-

ところで、上にあげた記事の中には次のようなものがあります。抜粋しておきましょう。

「ASKAは精神的に病んでしまい、都内の精神病院に入院するほど。自宅では電源の入っていないパソコン画面に向かって『お前らが俺を盗聴してるんだろう! 盗撮もしてるんだろ! わかってるんだぞ!』とブチ切れたり、家族に暴力を振るうこともあった。現在も、一向によくなっていないそうです」(テレビ関係者)

ここで、普通の人々の論理的な思考とはどんなものか、一応実際に記述してみたいと思います。

電源の入っていないパソコン

について書きましょう。ちょっと細かく整理すると、

電源コードを抜いていない、起動していないデスクトップパソコン
電源コードを抜いていない、起動していないノートパソコン(内臓バッテリーあり・なし)
電源コードを抜いたデスクトップパソコン
電源コードを抜いたノートパソコン(内臓バッテリーあり)

みたいな感じです。これのどこがどう「怪しげ」かを見ていきましょう。

プログラムはどうやって動くのでしょうか。電気の力でBIOSプログラムが作動して、マウスやキーボードが使えるようになり、次に Windowsという親玉プログラムが起動してから、その上でいろいろと便利な子供のプログラムが使えるようになります。監視を行うプログラムもウェブカメラを動かすのも子供のプログラムです。親玉プログラムが起動していないと動きようがありません。なにしろ電気がなくては何も動きません。パソコンは、駆動すると熱を生じ、「ウィーン」と機械音も生じます。「動いている」とはそういう状態です。

ASKAのこのような間違いは「不安にかられ、論理思考が停止してしまった」ことで引き起こされたものです。もうだいぶ前にはなりますが、私も同じことを仕掛けられ、不安を感じた時期があります。自分の考えが小さく押し込められていく感覚だなと思いました。抑圧されると家族にあたりちらしたりもしますが、それは日常的に誰でもあることです。あえて2ちゃんねる用語で言うなら「おまえもな」です。

ASKAは今、統合失調症という病気ではなく、

外部(ストーカー)から心理的な圧迫(脅迫)を与えられ、自分で考えることを麻痺させられた

という状態に置かれています。ただし病気ではなくとも「通常」の状態ではありません。ストーカー被害から脱却するには、他人の思考を全部追い出し、他人に逆らい、自身の論理的思考を行うことです。そのための「生意気さ」が必須ですが、反面、それを悪用するとトラブルを引き起こします。また、他人に逆らうことによって、今自分を取り囲んでいる「ストーカー集団」からの「意図的な疎外」を受け、「見かけ上の孤立」という状態が作り出されます。この障壁を蹴破り、加担しないという意志を表明することが重要です。

一度意志を表明すると、今度は引き戻し工作があります。工作のキーワードは「ブーメラン」「鏡」などでしょう。おまえが言っていることはおまえに戻るぞという主旨のものです。そこで考えてみて下さい。そのブーメランがまた、相手に炸裂し、また自分に炸裂し。この繰り返しです。そのような論理自体がでたらめなのです。そして意味不明だからまた混乱するのです。いんちきのマジックは一度見たら次は見る価値がありません。

—-

総じて言うなら、ASKAはまだまだ復帰する時期ではないでしょう。確かに精神的な不安を抱えています。その不安は前述の通り「統合失調症」という病気のせいではありません。集団ストーカーは存在していて、非常にうるさく迷惑なものですが、体内から冒そうとするコンピューターウィルスのような特徴があります。そのせいで、頭が一杯になり脳のプログラム正常に動いていないのです。

この「頭のバグ」は簡単に直ります。自分で考え始めてください。それがワクチンです。集団ストーカーの加担者一人一人は、かつて自身が「集団ストーカーの被害者だったこと」を恥ずかしいと考えています。恥ずかしいことを隠したいし正当化したい。そのような弱い心が集団ストーカーへの加担を加速させます。自己の内部からの抑圧があるからいつまでも他人に利用され続け、なかなか脱却できないのです。

正しくワクチンを打っても外部のウィルスは消滅しません。まず内部のウィルスを消滅させ抗体を作ることです。体外のウィルスを消滅させたいという気持ちは、ウィルスの体内への侵入経路(洗脳の経路)を開いてしまいます。その結果、一生不安定な精神状態を強いられるのです。実際、私もいまだに集団ストーカーから付き纏われていますが、最近は諦めて頂いていると感じます。私から逃げようとする行動が見えるからです。集団ストーカーとは、実際には何も出来ない臆病者の集まりに過ぎないことを私はよく知っています。

11 thoughts on “ASKAのブログを検証分析してみる

  1. しわしわのわし

    私は管理人さんの投稿をリアルタイムに見てました。コメント欄で反論しようかとも思いましたがアカウント作成みたいなことが面倒なのでコメントしませんでした。
    炎上商法にNOと言わないとか、集団ストーカー加担者ではないかというコメントにNOと言わないとかは、ただ相手にしてないだけなのかと思いました。敢えて否定しなければならないほどのことではないと捉えられたのでしょうか。それに違和感は無かったです。言わせておけ、という感じなのかと思いました。
    集団ストーカーは存在すると思います。ですが、そのあとのモンスターハンター掲示板や某歌手のPVの話は疑問符を持っています。疑心暗鬼になり、ストーカーに結びつけてしまっているのかもしれないです。
    集団ストーカーの証拠があったとしても、モンスターハンター掲示板、某歌手のPVがaska攻撃のためだったという証拠は無さそうな気がします。
    今回のブログは、気が狂っているというレッテルを貼られたままだと歌手として復帰できないので、ブログで破綻の無い文章を発表して復帰しやすくしようということをaskaが1人で考えて始めたのだと思いました。
    しかし、管理人さんの主張は「裏社会と取引して、歌手復帰までシナリオ立ててやるから盗聴のエピソードは出していいけど最後の法的手段には出るなよ」ということでしょうか?
    あと、「仄めかし」がよくわかりませんでした。差し支えなければ教えていただけませんか?
    あと、集団ストーカーの実働隊が創価学会かどうかわかりませんが、集団ストーカーのバックには国家権力があると思います。創価学会は公明党ですし、与党も野党も仲間ですべて国の傘下で台本ありきのプロレスをする団体だと思います。
    集団ストーカー被害が噂されている川田亜子さんの件でも明らかに他殺が疑われる状況であり、普通なら「他殺の可能性を含めて捜査中」というところを、最初から自殺と断定するような報道がされており、警察もこれを他殺と言えない裏の取引があったのではと、当時から疑問を持っていました。その件についてお考えがあればお聞きしたいです。

  2. 管理人 Post author

    管理人です。

    このブログにコメントが付くのは初めてですね。どうもありがとうございます。

    私が、「ASKAのブログ」においてしたことをどうお感じですか。実はその内容はどうでも良いのです。否定も肯定もあり、蓋をする人もいますね。また、私がこのブログのコメント欄に記述したように、ASKAと私は他人で、私にとっては無関係の人物です。私は ASKA の「更生」の手助けをするつもりはありません。それはご自身が実行することです。私としては、一般閲覧者の目に触れ、「頭で考える」トリガーとなればよいです。

    おそらく間違いないことですが、私にも「ASKA」にも前科があり、だから国家からの監視を受けています。客観的にみてそうです。私の前科は数十年も前に起きた「創価学会の絡むもの」ですが、ASKAの場合は現在が峠ですね。

    麻薬覚せい剤がらみの事件と創価学会は、切っても切れないものですから、ASKAに対する監視はこの先も永続的に行われていくと思います。「麻薬を牛耳る」臭い人たちが、ASKAや私を臭い臭いと言ってのぞき見しながら、何か問題が起こるまいかと震えて暮らしているわけです。

    そうですね。「SAY NO」が無かった ASKA の心境については、ご本人のみが知っていることで、私を含めた周囲には見えないですし、実に勝手な意見が飛び交っています。もちろん私の見解もその勝手な意見のひとつです。

    一連の出来事は「私のような前科者」には計略的に見えます。そう見えない「普通の人」もいます。閲覧をやめる興味のない人もいます。それら全てのことは、「オーディエンス」ひとりひとりが経験し「ご自分で筋道を立てて考えて」判断していただきたいと思います。

    法律で裁定されたケースへの「監視行為」以外の、集団ストーカー行為は、ASKAが訴えているよに「盗聴」「盗撮」を含んだ違法行為ですから、私はその被害者として、またひとつの「メディア」として、それらの実名・実組織名を暴露しています。それが国家であれば、国家が犯人であったということを、一般社会に向けて暴露発信しています。

    「仄めかし」という攻撃方法については、詳細が「集団ストーカー.info」のページに記述されていますのでご覧ください。実にその通りのことが、創価学会によって実際に行われています。

    以前に発表しすぐに削除された、一連のASKAの投稿には、本人のカン違いによる被害妄想も確かに含まれています。盗聴盗撮はあるけれど、電源OFFのパソコンのウェブカメラが動作するのはカン違いです。これは「ストーカー行為」によって精神の圧迫が行われているからで、思考が停止し精神的に危険です。まずここをクリアしなければ、ASKAは次のステージに立てないと感じます。

    「裏社会と取引して、歌手復帰までシナリオ立ててやるから盗聴のエピソードは出していいけど最後の法的手段には出るなよ」

    についての私の見解ですが、必ずしもそうではないと思います。いろいろと考えられます。ASKAはあくまでも監視対象の前科者ですから、今も「圧迫」を受け、精神が揺らぎ、廃人寸前に追い込まれているとも見えます。極論を言えば、今後、ASKAが重大事件を起こして社会に迷惑をかけないように、権力は「刑務所」や「病院」に縛り付けたいのかもしれませんね。そうであれば、重大な人権侵害行為です。言うことをきかない男を病院に隔離して、最後には脳の手術を施された。そんな映画がありましたね。


    2016/07/27 追記
    または、それらが MIX された状況に置かれていることも考えられます。ASKAブログに投稿された「ザビエル」はキリスト教ですが、ASKAは「そうではない」つまり、「別の宗教」なのだと、自分をとりまく「近い周囲」に「忠誠」を訴えているようにも見えます。その「別の宗教」への服従や忠誠を余儀なくされ、圧迫を受けながらもがいているようでもあります。反面「助かった」と感じているとすれば、それは権力による、懐柔と弾圧の構図です。このようなひとつの考察は、「ザビエル」というキーワードの中に、キリスト教という「隠語」が含まれている可能性を排除しないという意味で、とても自然で論理的なものですし、ご覧の皆さんもいろいろなケースをお考えになっていただければと思います。

    飯島愛の亡骸からも覚せい剤が検出されましたね。この報道は「事実」です。また、ASKAとともに逮捕された女性は「パソナ」の社員で、この「パソナ」という会社の社長は創価学会員です。創価学会は、麻薬や覚せい剤の元締めでもあります。これらもまた「事実」です。ツイッターである若い女性タレントが暴露していたように、芸能界と創価学会は切っても切れないものです。

    このような「ひとつの考察」を生むことに対し、ASKAはただ「散文」を発表するだけで、民衆に対する何の訴求もしていません。権力から脱却したのであれば脱却しましたと、明確に発言すべきです。それが全然出来ていないのに、一般の民衆は ASKAをどう裁定しますか。

    権力のある環境に置かれた ASKA が生き残る道は何だったのでしょうか。ASKAにとって「生き残る」ということは何でしょう。それは、ASKAの「欲求」を満たす「歌」を歌うことなのでしょうか。「オーディエンス」は総合的に考察して、きちんと判断すると思います。

    川田亜子さんの件はあまり細かく知りませんので分析してみますね。私の経験上、権力の傘下でいい気になっているのは、実際にはあまりよく考えない、非常に弱い立場の人たちです。そういう人たちの鬱積した不満が、ASKAにもぶつけられています。一人の「天才」ですからね。

    警察は、私のような「監視対象者」が被害を訴えても相手にはしません。それは私も実行していますので確かなことです。「弱い人を守る」。創価学会が票を集める公約はこれです。舛添要一もそういって、公明党に賛同していましたね。創価学会は腐っているので、川田亜子さんの問題はうまく握りつぶされたのでしょうか。経緯を調べて分析してみます。

  3. tより

    はじめまして
    突然ですが

    下記のは
    askaさんのブログの最後 僕の歌のコメントのひとつです。
    これは本物集スト被害者か、偽被害者、加害者(いわゆる創価の人)どちら側と思われます?
    そしてどのように思いますか?ぜひお聞きしたいです。

    _____________________________________________
    月と

    私は集団ストーカーといわている被害にあってると2011年くらいより、たった一人で訴えましたが(公的機関にも)全てを誰にもまだ説明できなくそれもあるかもですが、表面のは少しありますが孤立し。相手にされるどころか妄想、嘘、私が悪というお話におさめられてる感じです、慣れてはきましたがやはり困ってます。
    そのような状況なので興味深く、恐れながらブログを拝見してきました。
     違うかもしれないので大変申しにくいですが、私が今現在も被っている、ネットで受けてきた仄めかし被害に似ているのがここで見えたのです、その程度しかここでは申しませんが。
     それ程までに手が込んでいて、この問題の闇は深いのか、まだ熟してない、巻かれろ?馬鹿なわたしはわからないだけなのか。

    「盗聴盗撮集団については、もうどうでもよくなってきました。」との文
    正直、色んな意味で残念です。
     しかし、人それぞれ考え、タイミング、生活などあり、それは私の勝手な思いです。

    盗聴盗撮は言葉にしにくい大変辛い経験だと、同じ経験をしたものとしてわかっているつもりです。

    しかし、aska様は理解者やファンがおられるし、ブログより先に向かうイメージがうかがえて少し安心いたしました。

    これからもご活躍くださいませ。

    20時間前
    _____________________________

    上のは実は私ですが。

    それからあなた様のITの知識やら分析などすごそうですね。

  4. tより

    すみません、何日か前にコメントいたしました tより です。
    私の画面には私の書いたコメント表示されるのですが、まだ認証されてないだけなのか、
    そちらに届いてるか、よく使い勝手がわからず、再度これを書きますが、
    これは前のコメントが届いてあるのかのテストのいみですのでこれは破棄されてください。
    お手数おかけします。

    1. 管理人 Post author

      管理人です。
      しばらくブログを更新しておらずお返事が遅れました。
      当方でのコメント認証が遅れたので表示されなかっただけです。ごめんなさい。

      まず原始的な知識のお話しをしましょう。

      >集団ストーカーはシュタージュが開発した民管理法です
      >敗戦後12万人のナチスが秘密裏に米国に移民しこの民管理を米国で実施しました
      >米国はまさしくナチス国家なのです
      >アイリスチャンもこの集団ストーカーで最終的には処分しました
      >日本でこの民管理を導入したのは警察です
      >予算獲得が容易になるからです
      >そして児童相談所と同様、下請けの形で民間委託します
      >この民間団体(いろいろ)が集団ストーカーを実行します
      >役所全てがこの委託集団ストーカーに歩調を合わせることとなります
      >警察では「まるA」と言って米国情報機関関係案件は知らんぷりします
      >この集団ストーカーも同様です
      >企業に天下りした警察官が企業の集団ストーカーを指導しています

      これはどこからかの引用ですが、それってどこまでホント?みたいな感じですね。
      日本においては集団ストーカー行為は普通にあります。
      集団ストーカー行為の工作部隊の中心は創価学会で、これは事実です。いろいろなものはありません。ただひとつだけの事実があります。

      過去に創価学会員との関わりやトラブルの心当たりのある人(創価学会員と明確にわからずとも、過去の何かの因縁を作るような出来事に思い当たる人)なら、その人が遭遇しているのは間違いなく集団ストーカー行為です。逆に集団ストーカー行為が明確ならば、過去に何かの因縁を作っているはずです。

      警察も国の組織に内包されていますから、警察に訴えるのはほぼ無駄です。ではどうすればよいかが問題ですね。被害の形態はいろいろありますが、もしもネット上で付き纏いを受けていてお困りならば、4~5日の間、光ルーターの電源を落としておいて下さい。これでほぼ追跡が防げます。その間光電話も使えませんが、はじめの措置として必須です。その後はネット利用が終わるたびに電源を落としたり、就寝前に電源を落とす習慣をつけるとよいです。ルーターはできれば事前に一度、完全リセット(初期化)しておくのが無難です。また無線ルーターは侵入経路となるので使わないのがよいと思います。無線のある環境で、複数のPCやスマートフォンを同時に使用するのは危険です。

      ASKAブログには近づかないのがよいと思います。
      一般の方は嫌な思いをするだけです。あれはそういう場所です。額面通りに受け取って下さい。はい、お考えの通りです。

      他に何かお困りのことがございましたら、遠慮なく書き込んでいただければと思います。

  5. 瑠璃

    初めてコメント致します。本ブログを興味深く拝見しております。
    コメントの返信欄の管理人さんの「4~5日の間、光ルーターの電源を落としておいて下さい。これでほぼ追跡が防げます。」とありますが、集団ストーカー加害主体からこの方法で当分当方のPCに不正アクセスを防ぐ事が可能という事でしょうか?
    私は最近テンペストの脅威に懸念があるので、その対策になるのかお尋ねします。

    1. 管理人 Post author

      管理人です。
      はい。4~5日の間、光ルーターの電源を落としておくことで、光ルーターのIPアドレスが思いっ切り変わりますので、追跡は難しくなると思います。
      ネットストーカーは、最終的には、光ルーターのMACアドレスの一致を以て個人を特定しますが、まずIPアドレスを手当たり次第引いて、
      そのIPアドレスのルーターのMACアドレスを調べる手順となりますので、IPアドレスがガラリと変わっていれば追跡は困難になりますね。
      ただし、光ルーターに細工されている場合もありますから、次に光ルーターの電源を入れる時には、光ケーブルの線を抜いた状態でルーターの完全リセットを行っておくのが良いでしょうね。その後は怪しいサイトにアクセスしなければ、ほぼ追跡されることはないと思います。また、普段から寝る前に光ルーターの電源を落とす習慣にしておけば、IPアドレスもころころと変わります。そういう人に粘着するには骨が折れるので、ネットストーカーとしても面倒くさいことになり、ターゲットにされにくくなりますよ。

  6. tより

    お久しぶりです

    ASKAさんの2度目の薬物事件、不起訴ですがどう分析されますか?

    ASKAブログ今はコメントできないようですが、
    それまではたくさんのコメントが様々なされてます
    コメントが妙な雰囲気になってますがどう思われますか、
    そこにコメントされてましたか?

    ちなみに、今のところ私は素直にブログを読めないでいます。

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