当サイトの管理人です。

まず最初にお断りしておきたいのは、当サイトが、2ちゃんねるや創価学会などの権力に巻かれていないということです。従って、記載される内容は、「誰かの味方」をしたり、権力に「加勢」したりする性質のものではありません。

また、ご覧のとおり、当サイトには広告が一切ありませんので、営利目的でもありません。2ちゃんねるまとめブログのような、「儲かれば何を書いてもいい」という、いわゆる「炎上商売」のコンテンツとは全く異質であって、根拠のないでたらめなものではないのです。また、私のツイッターアカウント (@snsstalker) をフォローしてくる「反集団ストーカーを名乗るアカウント」は、ただのひとつの例外もなく「ツイッター管理者」サイドからの圧力であり、電磁波(※デンジハ=お化けUFOの類)の書き込みで囲い込むことによる「信頼性の失墜」を狙ったものであり、嫌がらせとなっています。集団ストーカーの事実について正しい情報を伝えているのは、このサイト以外には殆どないといってよいでしょう。

当サイトは、日常的に「権力からの圧力と攻撃」を受けています。一例として、当サイトのログをひとつ提示しておきます。このようなログは非常に重要かつ決定的な証拠であり、当サイトの情報の信頼性や確度を大きく高めるものとなります。この「攻撃を行った者」が誰で、何が行われようとしているかについては、ご覧いただいている通りですから説明するまでもないと思います。

sitelog

 

当サイトの記載内容に関しては、「なるべく平易な言葉を用いて」「わかりやすく」ということに主眼を置いています。

私が投稿する多くの「記事」は、2ちゃんねる用語でいうところの「ソースはどこだ」という論破方法や信用失墜方法とは無縁であり、さまざまな「実験」と「検証」、それらに基づく「論理」によって執筆されています。「予想」や「感想文」ではなく「論理」ですから、より真実に肉薄した内容となっています。私は、

ネット上にあふれる記事は、そのほとんどが権力や営利と結びついているため、一般の方々がそれらの中から事実を見出すことは容易に出来ない

と考えこのブログを立ち上げました。

現代の日本は、一口に言えば

国に内包される「少数」が、「税金」というプールに群がって取り合い奪い合いをしている。まじめに働く民衆は、国から「家畜」呼ばわりされている。つまり、国家が民衆を相手に、大規模な詐欺を働いているという、終末的な状態にある。

ということになるでしょう。

JARO

国を「牛耳る」創価学会員たちは「家畜」である民衆を「集団ストーカー」や「仄めかし」といった手法でいたぶり、楽しんでいます。他方で「日本国」は 、JARO という怪しげな宣伝カーを走らせて、民衆が暴動を起こさないように「柔らかい心を持ちましょう」と、まことしやかな「アメ」を「きちんと」ばらまいて後処理を施しています。

では、私たち「民衆」はどうすればよいのでしょうか。

「現代日本において一般大衆がすべきことは、国家に対して反乱を起こすこと」

です。これは決して、ただの「乱暴な意見」なのではありませんし、「危険思想」でもありません。事実に根拠を張っています。日本の民衆は、もはや回避不可能な闘争を開始するしかない。それが現実なのです。

柔らかい心の代わりに、私たちは「言葉のナイフ」を選んで持ち、「国家」を刺殺するために戦場に赴くしかない。「国家」はすでに、私たち民衆にナイフや銃を向けていますし、私たちを「気ままに」言葉で刺殺し銃殺して楽しんでいるのです。「ネチケット」とは「JARO」と同じ性質のアメであり、国が民衆をなだめるための「都合のよい口上」でしかないのです。このような「少数のずるい者たちにとって都合のよいもの」に騙されて言葉を失ってはなりません。

※誤解を招く恐れがありますので加筆しておきます。私が言う「戦場」とは、「2ちゃんねるまとめブログ」や「ツイッター」のことでもないですし、そこで喧嘩をしなさいということでもありません。そのような「場所」が「喧嘩炎上によって盛況となる」ことは、私たちが「日本」を攻める戦略上においても有効ではありません。「戦場」は、あくまでも「実名の下に暮らす」「現実社会」であるのがよいでしょう。「実名現実社会」の下では、相手も対峙するしかなく、実はそれこそが「集団ストーカー達の最も嫌うこと」だからです。実際の行動としては、どんなに相手から「すっとぼけ」られても、人数で圧倒的にに不利な状況を作られても、馬鹿にされ「統合失調症扱い」を受けても、悪い人間に対しては悪いと指摘し、怒りを表明し、悪事の証拠の有無など考えず即座に反撃してください。道徳と正義に基づく揺るぎない自信を保持し、決して相手側に妥協したり屈服したりしないことです。同時に一般社会に対しても、起こった事実や組織名・個人の実名などをありのままに遠慮なく公開暴露する、という手法が必要です。

法律も、それに基づく治安や裁判も、すべては今、国に内包される「卑怯な少数」のためにだけ機能しており、すでにそれが原因となっての事件が頻発しています。働いて「税金」をまじめに払っても、私腹を肥やす連中の懐に入るだけですし、選挙で誰を選んでも無駄で、むしろ民衆は投票をボイコットするのがよい。日本は今、そんな状態にあるのです。

ひとりでも多くの方に、この日本の腐敗した現実を知っていただきたいと思います。